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文: マージョリー・W・シャーマット 絵: マーク・シーモント 訳: 光吉 夏弥  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
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岩波少年文庫 55 公園のメアリー・ポピンズ
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岩波少年文庫 55 公園のメアリー・ポピンズ

  • 児童書
作: P.L.トラヴァース
訳: 林 容吉
出版社: 岩波書店 岩波書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥800 +税

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作品情報

発行日: 2003年09月
ISBN: 9784001140552

小学5.6年以上
小B6判・並製・カバー・368頁

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出版社からの紹介

バンクス家に3度やってきたメアリー・ポピンズ。そのあいだに子どもたちが体験したふしぎなできごとは、まだまだたくさんありました。公園での6つのお話を収める人気シリーズの4冊目。

ベストレビュー

短編集

ポピンズ3作の番外編。

本編の番外編の短編集で、ポピンズが居た頃の話をところどころ載せたという内容で、けして4回目に来たわけじゃないのです。

本編と同様の不思議なことがたくさん起こり、また、変わった親戚に乳母車を修理してもらったり、愛などの王子さま3人組が出てきたり、ユニコーンが出たり、警官の3つ子にライオンがなついて会いに来たり、、、

短編集、番外編とは言いながらも本編のように充実していて、むしろそれ以上に長いのではないかと思える状態です。そして相変わらずポピンズは自分の親戚だけには愛想が良いのもなんだか笑えてしまいます。みんなに愛想の良いポピンズというのを見てみたかったですね、、、、

昔ふうの作品なので多少読みづらい部分もありますが、一度、映画版も見てみたくなりました。でもこの世界観を映画で出すのって大変なんでしょうね。

読んで想像力が養えると思います。
(えみりん12さん 30代・ママ 女の子4歳)

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