あかちゃんの木 あかちゃんの木
作: ソフィー・ブラッコール 訳: やまぐち ふみお  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「あかちゃんは、どこから来るの?」 子どもの疑問に、しっかりと向き合います。あかちゃん誕生にまつわる絵本。
イカリサンカクさん 30代・ママ

いろいろな表現があった!
このお話は、赤ちゃんが生まれてくる家の…
絵本選びに迷いのあるママへ 定期購読サービス「絵本クラブ」 がお手伝いします。 詳しくはこちら>>>
魔女になりたかった妖精
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

魔女になりたかった妖精

  • 絵本
作: ブリジット・ミンヌ
絵: カルル・クヌート
訳: 目黒 実
出版社: ブロンズ新社 ブロンズ新社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,600 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「魔女になりたかった妖精」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

妖精のローズマリーが、 どうしてもなりたいもの……それは魔女!
「上品でお行儀よく暮らす魔女なんて、まっぴらだわ!」
ベルギーの若手アーティストによる、 とってもおしゃれな絵本。

ベストレビュー

「だめっ」というと反抗するものです。

 妖精らしからぬことをしたいローズマリーは母に「私は魔女になりたい」と宣言します。
 どうせすぐに戻ってくるとタカをくくっていた母親の思惑は見事にはずれて、ローズマリーは魔女の生活に馴染んでしまうのです。
 母はとうとうローズマリーの考えを認めました。
 結果、ローズマリーは自分がなりたかった魔女であるだけではなく、母の望む妖精であることも良しとしたのです。
 親子がどうすればうまくいくか。
 大切なヒントがこのお話にあるように思いました。 
(まあちゃん235さん 30代・ママ 男の子9歳、男の子7歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ




2016年に発売された絵本で好きな絵本は?

魔女になりたかった妖精

みんなの声(3人)

絵本の評価(4.5




全ページためしよみ
年齢別絵本セット