宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ハンバーガーでおおさわぎ ペッパーとゆか
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ハンバーガーでおおさわぎ ペッパーとゆか

作: 山本 省三
絵: マスカワ サエコ
出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,120 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 1998年05月01日
ISBN: 9784569681047

出版社からの紹介

ペッパーの家のとなりのハンバーガーショップは、いつもお客がいません。そこへ魔女のベラドンナがやってきて、悪だくみを始めます。

ベストレビュー

子供の好きなカレーとハンバーガーが登場

4歳6ヶ月の息子に読んでやりました。カレー屋さんが大繁盛なのを横目に、ハンバーガー屋をにぎわせようと魔女ベラドンナが悪さをたくらむお話。結構どたばた系ですね。ストーリーもどたばたですが、イラストもちょっとごちゃごちゃしていてにぎやか。でも、ストーリーは子供向けにおもしろく書かれているので、息子はその展開の仕方にわくわくしていたみたい。なるほど・・・ドラゴン、魔法、カレー、ハンバーガーと興味のあるものばかりでてくるので、楽しいのでしょう。子供には結構受けるお話しだと思います。悪いことをたくらんでも所詮うまくいかないよというおちなので、安心して読んでやれます。カレーもハンバーガーもおいしそうなので、おなかもぐーぐーなるかも!
(minatsuさん 40代・ママ 男の子4歳、女の子0歳)

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ハンバーガーでおおさわぎ ペッパーとゆか

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