もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
たべるのだあれ?
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たべるのだあれ?

  • 絵本
作・絵: ロントアタイ・バン・ダー・ミアー
訳: きたむら まさお
出版社: 大日本絵画 大日本絵画の特集ページがあります!

本体価格: ¥680 +税

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出版社からの紹介

子どもが初めて出あうしかけえほんとしてあちらこちらで好評をえています。クイ ズ形式になつていて、左頁にはゆかいなさし絵が数点描かれ、右側にあるつまみを 引っぱると、前からあった絵が消え下がら答の絵がサッとあらわれます。 本の大きさも手ごろで、特に小さな子どもに人気があるシリーズです。

ベストレビュー

珍しい「つまみひきしかけえほん」

「つまみひきしかけえほん」と呼ばれるこのしかけ絵本。
つまりつまんで、ひくと、あら不思議。絵が変わるという絵本です。「ほねがだいすきなのはだあれ?」というといかけに、4ひきの動物が描かれています。
ねこ・いぬ・へび・うさぎ
しかけのつまみをひくと、骨をくわえた犬が登場。この瞬間劇に魅せられてしまった娘。しかけをなんども入れたり出したりしているので、ぼろぼろに・・・。まだストーリーが理解できないあかちゃんの頃から、だんだん動物に興味が出てくる時期まで、幅広く楽しむことが出来そうです。それまで持つかなぁ。このつまみ。ちょっと心配。
(はんぶん×ずっこさん -・絵本紹介サイト )

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