雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
りひまるさん 40代・ママ

たくさんの人に
宮沢賢治さんの「雨ニモマケズ」こういっ…
【本好きな子になってほしい!】と思うママへ。 絵本を毎月お届けします.。まずはチェック。 >>>
トムとピッポとおさんぽ
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

トムとピッポとおさんぽ

作・絵: ヘレン・オクセンバリー
訳: 児島なおみ
出版社: リブロポート

本体価格: ¥800 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「トムとピッポとおさんぽ」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

ベストレビュー

別訳を読んで

『トムとピッポさんぽへおでかけ』という絵本を読んで、過去に別訳のこの絵本が出版されていたことを知り、読んでみました。

『トムとピッポさんぽへおでかけ』とこちらの訳の一番大きな違いは、主人公トムが、三人称で描かれているか、一人称で描かれているかではないかと思いました(他にももちろん文章の違いはありますが)。

これまでの少ない経験から感じていることですが、息子は主人公が「ぼく/わたし」と書かれている絵本はあまり好みでないようです。2歳の息子には、「ぼく」と書かれているから感情移入できるというわけではなく、三人称で、「トムは〜」と書かれている方が、内容を理解しやすいからではないかと思っています。もう少し大きくなれば、また違ってくると思いますが。
(さみはさみさん 30代・ママ 男の子2歳)

出版社おすすめ


ヘレン・オクセンバリーさんのその他の作品

ウサギのすあなにいるのはだあれ? / ゆめみるじかんよこどもたち / 英日CD付 英語絵本 きょうはみんなでくまがりだ We’re Going on a Bear Hunt / ジャック船長とちびっこかいぞく / 大きくなるってこんなこと! / そとごはん

児島 なおみさんのその他の作品

偕成社文庫 大おばさんの不思議なレシピ / バク夢姫のご学友  / 伝説の編集者ノードストロムの手紙 / うたうしじみ / アルファベット絵本 / 聖マグダレナ・ソフィア・バラ



葉祥明さんの描く不朽の名作、好評につき第2弾

トムとピッポとおさんぽ

みんなの声(1人)

絵本の評価(3.5




全ページためしよみ
年齢別絵本セット