雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
りひまるさん 40代・ママ

たくさんの人に
宮沢賢治さんの「雨ニモマケズ」こういっ…
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ハリネズミとちいさなおとなりさん(3) おはようの花
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ハリネズミとちいさなおとなりさん(3) おはようの花

  • 児童書
作・絵: 仁科 幸子
出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2005年02月
ISBN: 9784577029831

小学校低学年から
22×16cm 66ページ

出版社からの紹介

ハリネズミとヤマネのシリーズ第3作。どこか奇妙で、でも温かいふたりのやりとりが、ほっこりとした笑いを誘います。

ベストレビュー

ぺしょぺしょ

 子どもが4才の時、ぺしょぺしょ読んで〜と言って持ってきました。この本に登場するはりねずみがよく、ぺしょぺしょっと舌をならすのです。それがとても楽しいらしくて自分ぺしょぺしょっと言って笑っていました。とても色彩が美しい本で、特に二人の主人公のとぼけた愛らしさが、子どもに本を読みながらも自分も心がほっかりと温まってくるのを感じていました。この本は3冊になっていて「なんにもしない いちにち」「たんじょうびの やくそく」
とありますが3冊目に入っている、「たび」とか「ゆきの ひかり」とか、いちばん渋いお話を逆に子どもが好きだったのには驚きました。
 今でも、大人が疲れた時に開けてみたくなる本です。
(ノリノリさん 30代・ママ 6歳女の子)

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ハリネズミとちいさなおとなりさん(3) おはようの花

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