ねずみくんのクリスマス ねずみくんのクリスマス
作: なかえ よしを 絵: 上野 紀子  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
小さなクリスマスツリーをわらわれたねみちゃん。でも、ねみちゃんのツリーは、本当は大きなあるもののかざりだったのです。
morimoriさん 30代・ママ

クリスマスにぴったり^^
小さなねずみのねみちゃんがみんなのため…
【0歳のあの子へ】赤ちゃんは絵本が大好き!目や耳でめいっぱい楽しんでくれますよ。「0歳向け絵本セット」
吉四六さんとおとのさま
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吉四六さんとおとのさま

  • 児童書
文: 冨田 博之
絵: 久保田喜正
出版社: 国土社 国土社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,000 +税

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作品情報

発行日: 1983年12月
ISBN: 9784337067035

幼児〜小学校低学年
A5判87ページ

出版社からの紹介

吉四六さんと、とんちくらべをしたおとのさまはビックリ! なんと、たわらの中から、こしのまがったおばあさんがでてきたのです。

ベストレビュー

知恵に感心します

「おとのさま」というより
権力?に対する吉四六さんのとんちです

はじめ、奥さんが相手なのですが
うまく「権力」を使っています
公役の人や観音様と言われると
さすがの奥さんも、お米を焚いちゃう(^^ゞ

騙された!とは思うけど
騙し方が巧妙ですもの

関所の役人、年貢を取り立てる代官所の役人
そして、殿様
そんな権力者には正攻法でいけないから
とんちなんでしょうね

ちょっとでも間違ったら
本来なら斬首!?でしょうが
おはなしの世界だからか
その時代は実は、心に余裕があったのか
おおらかだったのか
許される、逆に褒められる
弱い立場の人達に喜ばれる
すごいことですよね

「お茶飲み」には、感心しました
(しいら☆さん 40代・その他の方 )

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