貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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てんしのはな
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てんしのはな

作: 丸山明子
出版社: サンパウロ

本体価格: ¥874 +税

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内容紹介

いつも笑顔の、心やさしい女の子アンナ、だれからも愛され、しあわせいっぱいに生きる毎日、そんなアンナに突然つらく悲しいできごとが…。大きな力に身をゆだね、明るく生きることでほんとうのやさしさ、愛の深さを感じとった少女が、生きる勇気と喜びを与えてくれる。

ベストレビュー

クリスマス会を控え

4〜5歳児に読みました
いつも皆が幸せになることを「喜び」としている少女アンナ
ところが重い病気で目が見えなくなってしまったのです
一度は悲しみに打ちひしがれたアンナでしたが、クリスマスの夜天使たちがたくさんの花で飾ってくれました
すると目が見えるときにはわからなかったたくさんにことに気づいたアンナにまた笑顔が戻ったのです
子どもたちもクリスマス会を控え、天使などに興味を持っていたので、絵本に見入ってました
「ちょときらいなお野菜も、残さず・・・」のところでは思わず子どもから「えらいなぁ〜」と声が漏れてました

(風の秋桜さん 40代・その他の方 )

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