雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
かずっこ☆さん 30代・ママ

心打たれる
宮沢賢治の心がまっすぐ表現されているこ…

くろずみ小太郎旅日記 その4 悲笛じょろうぐもの巻」 みんなの声

くろずみ小太郎旅日記 その4 悲笛じょろうぐもの巻 作・絵:飯野 和好
出版社:クレヨンハウス
本体価格:\1,400+税
発行日:2001年
ISBN:9784906379910
評価スコア 4
評価ランキング 20,278
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  • じょろうぐも

    • サマさん
    • 30代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 男の子5歳、女の子2歳

    くろずみ小太郎旅日記シリーズの中で初めて読んだのがこれでした。
    じょろうぐも、ヤモリと身近なもの生き物だったのでパパと一緒に夢中になってみていました。

    今まで蜘蛛は全部蜘蛛でしたが、じょろうぐもを知って、幼稚園でもじょろうぐもごっこをしたとか・・・

    飯野さんの絵にはいつも引き付けられます。

    最後笛だけ残るところを一生懸命私に説明していました。
    楽しめたようです。シリーズの他の巻も読みたいです

    掲載日:2012/06/15

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  • 今回は適役の過去にも触れています

    • 金のりんごさん
    • 40代
    • ママ
    • 神奈川県
    • 女の子12歳、男の子8歳、男の子6歳

    相変わらずテンポよく進んでいく、くろずみ小太郎シリーズです。
    さて、今度の敵は、笛の音に誘われて出てくる大きな蜘蛛。
    そして小太郎は、天敵の大ヤモリに変身して迎え撃ちます。
    今回の対決場面は結構迫力があり、手に汗を握ります。
    いつもは敵をやっつけて終わり、となるのですが、今回はその後にこの大蜘蛛のやや悲しい過去が語られます。
    対決のドキドキだけでなく、ちょっぴりしっとりさが加味されています。
    それにしても、せっかく炭の主人公なので、やはり炭を生かした戦術で勝つというのが見たいものです。

    掲載日:2006/09/05

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