だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

大きな古時計」 みんなの声

大きな古時計 歌:平井 堅
絵:塩田 雅紀
出版社:学研 学研の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:2002年08月
ISBN:9784052017971
評価スコア 4.44
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みんなの声 総数 8
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  • すごく好きです

    NHK「みんなのうた」で放送されていた、アニメーションそのままの絵本です。
    歌詞は、平井堅さんの手書き文字で、それがまた味があるかと思います。

    以前から、この歌と平井さんのファンであったのですが、偶然にも古本屋さんでこちらの本を発見。
    即、手にしました。

    あとがきでは、この歌に対する平井さんの想いなども述べられていて、改めて、思い入れのある一曲なのだと思いました。

    掲載日:2011/05/11

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  • おじいさんの時計

    ♪大きなのっぽの古時計〜♪と歌ってしまう、誰でも知っている歌の歌詞が絵本になった本でした。
    おじいさんと過ごした100年は、時計にとって、本当に良いものだったのだろうと思います。最後、おじいさんが亡くなるときにベルを鳴らし、時計も止まってしまったのは、「ぼくもおじいさんと一緒に天国に行きますよ」と言う時計の思いもあったのではないかと思いました。時計がおじいさんの死と共にとまってしまうのは、悲しくもあり、また、ずっと、時を一緒に過ごしてきた仲間(時計)がいたというすばらしさを感じます。
    歌を歌いながら絵本を見るとわかりやすいと思いました。

    掲載日:2006/09/09

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  • ガサゴソと・・・

      今日の読み聞かせで、私とパートナーで読み聞かせしてくれたクラスのこのお父さんが読んでくれた?というより、熱く熱く熱唱した本です。

      ちょっと控えめな感じがしたので、「だいじょうぶかな?」と心配してましたが、こどもたちの前に立つと急に歌い始め、こどもたちも圧倒されてました。でも、そのうちこどもたちが机の中やロッカーに手をやる様子が見られて、ガサゴソガサゴソ・・・。「一体何をしてるの?」と不思議に思ってると、音楽の時間に使う歌詞カード!そうです、みんな、歌いたくなったのでしょう、教室中に響き渡る「大きな古時計」隣のクラスの父兄も見にくるほどでした!!

    掲載日:2006/05/23

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  • ズバリ歌なのです!

    この絵本は、ズバリ歌なんです。でも、絵がついていて、ストーリーになっていて、5才の息子も大喜び。
    だってだって、お話みたいになっているから、とっても分かりやすいんですもの。2番も3番もはじめて、知ることが出来て、とっても良かったです。得した気分。
    百年も動く時計って素晴らしい、そしておじいさんをずっと見守っていた時計って素晴らしい!

    掲載日:2004/06/21

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  • 歌うしか…

    クリスマスのプレゼントで子供に頂いた絵本です。
    絵本を読むと言うより歌を歌って一緒に見るのが一番いいと思いました。
    親としてはアレっと思うかもしれませんが子供には受けてました。

    掲載日:2004/01/14

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  • 子供と歌っています

    平井堅さんが表紙のこの絵本、読むというより、子供と一緒に歌っています。
    3歳の息子は、おじいさんが天国に行くというフレーズが気に入ったらしく、毎回天国へのぼるおじいさん・・・の歌詞になると、「おじいさんはどこに行ったの?」と聞いてきます。

    掲載日:2003/11/25

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  • 最高!!

    • りささん
    • 20代
    • その他の方
    • 北海道

    堅兄の大好きな大きな古時計が絵本になったよ(≧u≦)
    最高!!

    掲載日:2003/02/06

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  • 懐かしい

    歌詞がそのまま絵本になっている
    ただそれだけの本なのに
    塩田雅紀さんの懐かしさがこみ上げてくる絵・・
    平井堅さんの直筆がそのままメロディーになって聞こえてきそうです。
    読んだ後 思わず口ずさみたくなりますよ。
    我が家(もちろん子供も)は 最近鼻歌がこの曲です。
    平井堅さんのあとがき?(2ページにわたってあります)は嬉しいですね。
    ポストカードが本の中に入っていますが 私はいらないなぁ〜
    子供と一緒に歌いながら絵本をめくって読みたい本です。

    掲載日:2002/09/23

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