なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
作: 松岡 享子 絵: 大社 玲子  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
おはなばたけちゃん。さん 40代・ママ

すこしハラハラしながら・・
4歳になって再び読んでみました。 以…

小学館版 学習まんが人物館<第二期> ショパン」 みんなの声

小学館版 学習まんが人物館<第二期> ショパン 出版社:小学館 小学館の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:2008年12月17日
ISBN:9784092700208
評価スコア 4
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  • ピアノの詩人

    このシリーズ、小2の息子とかなりハマって読んでいます。

    漫画ではありますが、事実に基づいて描かれているのと、
    漫画自体も変に崩したイラストとかではないので、内容に集中して
    読み進めることが出来ました。

    ショパンといえば、有名な作曲家ということしか知らなかったのですが、
    この本を読んで、ショパンが幼少の頃から素晴らしいピアノの才能を
    持っていたこと、ポーランドをとても愛していたこと、そして
    病気がちだったことを知りました。
    才能があるからといって、全て恵まれていたわけではなかったんですね。
    いろんな曲が誕生するきっかけとなった背景などがわかり、
    彼がピアノの詩人と呼ばれたのがわかったような気がします。

    ショパンの心臓は、ワルシャワの聖十字架教会の柱の中に
    安置されているそうです。
    ショパンという作曲家の一生を知った上で、改めて
    ショパンの曲がとても聴きたくなりました。

    掲載日:2010/04/06

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