だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

こぐまとふうせん」 みんなの声

こぐまとふうせん 作・絵:M・ミトゥーリチ
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\0+税
発行日:1999年12月
評価スコア 3.75
評価ランキング 29,474
みんなの声 総数 3
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  • 絵がわかりやすい

    0.1.2絵本の中でも特に0歳児におすすめ。絵だけでストーリーがはっきりわかり、バックも白なので見やすいです。はじめてのストーリーものにいいと思います。くまが木に登っている絵がかわいい。うちの0歳児は、そろそろもう少し複雑なストーリーを求める頃になっておりそんなに夢中にはならなかったので、もっと月齢の低い頃に読んであげたかったなあと思いました。

    掲載日:2006/09/05

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  • どっぷりつかりました

    • まるかさん
    • 30代
    • ママ
    • 岐阜県
    • 男の子6歳、女の子5歳

    長男がまだ3才の頃読んだ本です。
    風船が大好きだった彼は,風に飛ばされて,高い枝にひっかかって,がんばってよじ登ったのに落っこち,挙げ句の果てに風船は割れてしまって・・・と,悲しいこと続きの展開に大泣きしました。
    まともに彼の感情を刺激したのでよく覚えています。
    最後にお母さんがりんごをくれても,滝の如くあふれ出る涙は止まりませんでした。(^^;)
    何度読んでも同じタイミングで大泣きするので,ある意味母も楽しかったです。悪い母でした。(^^)v

    掲載日:2005/10/10

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  • 風船を追って・・

    こどものとも012絵本シリーズ、57号です。
    こぐまが森で遊んでいると、赤い風船が飛んできます。
    ふうせんはゆらゆら、木の枝にひっかかってしまいます。
    木のぼりが得意なこぐまは風船をとろうと枝に登りますが、
    枝がぽきっ。こぐまは落っこちて、風船は割れてしまいます。最後はお母さん熊がりんごをもってきてくれて一緒に食べようというところでおしまいです。
    りんごを抱え持つこぐまの楽しそうな顔が裏表紙にあって
    良かったねとほほえましく思います。

    掲載日:2004/03/08

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