ひなまつりルンルンおんなのこの日! ひなまつりルンルンおんなのこの日! ひなまつりルンルンおんなのこの日!の試し読みができます!
作: ますだ ゆうこ 絵: たちもと みちこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
ストーリーを楽しみながら、ひな祭りの知識も学べる!
ととくろさん 30代・ママ

ひなまつり定番で☆
たちもとみちこさん絵のこの行事シリーズ…

ようかいアニミちゃん」 みんなの声

ようかいアニミちゃん 作・絵:荒井 良二
出版社:教育画劇 教育画劇の特集ページがあります!
本体価格:\1,800+税
発行日:2004年07月
ISBN:9784774606163
評価スコア 4.14
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みんなの声 総数 6
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  • ようかい大好き☆

    • meiさん
    • 20代
    • せんせい
    • 熊本県

    妖怪が大好きな子どもたち☆
    題名を聞いただけでわくわくの様子でした。
    しかもいろんな妖怪が飛び出してくるので大喜び!
    いつも「読んで〜」とせがまれています☆

    私が初めて買ったしかけ絵本だったのですが、
    子どもたちの反応がとってもよかったので
    これをきっかけにしかけ絵本を集めるようになりました!

    掲載日:2009/04/30

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  • 大好きなしかけ絵本

    私の影響か
    荒井さんのイラストも、お話もなかなか
    お気に入りの子どもたち。

    子どもたちの大好きなしかけ絵本で
    荒井さんの絵本を見つけた時には
    すぐに手に取りました。

    ブルブルを探しに行く森が、少し恐かったらしく
    恐がっていた子どもたちでしたが
    すぐにしかけ絵本に大喜び。

    次から次へと、登場する妖怪に嬉しいやら
    気持ち悪いやらで大喜びしておりました。

    結局アニミちゃんのカバンの中に・・・
    何だかあっけにとられていた子どもたちでした。

    掲載日:2007/12/04

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  • 要所要所の仕掛けが楽しい

    このシリーズにすっかりはまっている息子君。
    次から次へと飛び出す妖怪がとっても楽しいようです。
    こちらは、荒井さんが書いているだけあって、
    他のに比べるとちょっとキモかわいい妖怪たちといった感じでしょうか。
    でてくるのはすべて妖怪なのに、主人公のアニミちゃんと探している子犬のブルブルは普通。
    そのギャップが息子には少しフシギだったようで、
    終始気にしていました。

    このシリーズの中では、仕掛けの量が少し少なかったように感じましたが、要所要所で楽しい仕掛けになっていて、
    指をつっこんでみたり、迷路のように遊んだり・・・
    と本人なりに結構楽しんでいる様子でした。

    それに他のに比べるとその分しっかりストーリーがある感じがしました。

    掲載日:2007/09/04

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  • わんだふる!な世界

    • 黄色い小鳥さん
    • 30代
    • ママ
    • 和歌山県
    • 男の子10歳、女の子8歳、女の子4歳

    私は個人的に荒井良二さんに今はまっていて 大好きです。今までの絵本観を刷新している方だと思います。ページをめくるたびに新鮮な驚き!しかもこれは立体絵本。家族全員で文句なく楽しめます。夏にぴったりの妖怪アニミちゃん。可愛さも満点。荒井ワールドを楽しみましょう。年齢問わず楽しめます。

    掲載日:2006/08/29

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  • 気持ち悪いけど、子供は好き。

    ようかいアニミちゃんの飼っているこいぬのブルブルを
    探しに行くお話しです。
    聞いてみるのは全て不気味なようかい達なんです。
    もちろんとび出してくるのも不気味なようかい。
    最後にオチがついています。

    なんでこれがいいの?気持ち悪いじゃん。。。
    でも、女の子なのににそんなことは関係ないらしく
    ようかいがとび出してくるとおわぁ〜うぉ〜!♪
    息子もこの気持ち悪さが好きみたいです。

    しかけ絵本にしてはお値段も安いし、お話もきちんとあるので
    お得な感じはするかな。
    荒井 良二さんは人気ですしね。
    私としては子供に押されて買ったって感じなかな。

    掲載日:2006/04/23

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  • 大興奮!!!!!

    アニミちゃんは赤いリュックを背負い、白い花のついた帽子をかぶり、白いブラウスで紺色のスカートをはいたピンクの髪の女の子。そんなカワイイアニミちゃんが子犬のブルブルを探しに出かけるお話です。
    でも手に持っているのは火の玉で、途中で出会う友達はオバケばかり。アニミちゃんが普通に歩いていく道の風景には「目」や「口」や「顔」がいっぱいあります。さらにこの絵本は、仕掛け絵本になっていて、妖怪達が飛び出してくるのです。
    娘は「気持ちわる〜い」と言いながら本に釘付け。最後にアニミちゃんの家が出てきますが、「こんな家・・・?」と、娘は絶句していました。息子は飛び出した妖怪を本の横から後ろから色々覗き込んで観察していました。穴が開いていると指を入れ、絵本から複雑な炎が飛び出すとひっぱってみたくなる。大人の私も『どうなってるの!?』と覗き込んでしまう仕掛けです。
    子供のガッチリひきつけたこの絵本は、続けて何度も読まされました。子供たちはキャーキャー言いながらとっても楽しそうです。あまり興奮しすぎると仕掛け部分を壊してしまいそうですが…。
    子供は興奮すると思います。お薦めのしかけ絵本です。

    掲載日:2006/04/04

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