貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ホーキング博士のスペース・アドベンチャー3 宇宙の誕生 ビッグバンへの旅」 みんなの声

ホーキング博士のスペース・アドベンチャー3 宇宙の誕生 ビッグバンへの旅 作:ルーシー&スティーヴン・ウィリアム・ホーキング
訳:さくま ゆみこ【訳】/佐藤 勝彦【日本語監修】
出版社:岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,900+税
発行日:2011年10月
ISBN:9784265820139
評価スコア 4
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  • 今話題のヒッグス粒子も分かる

    • みるぴんさん
    • 30代
    • ママ
    • 神奈川県
    • 男の子2歳

    ここ数日、ニュースにもなている、「ヒッグス粒子」のことが書かれています。
    この本を読んでいたおかげで、ヒッグス粒子がどういうものなのか、またその背景や、LHCのことも理解できました。

    シリーズ最終作では、宇宙の成り立ち、始まりについて書かれています。
    いよいよ、最後ということで、少し難しい言葉も出てきますが、分からないところは、分からないなりに読み飛ばして進めるし、1つ2つ分からない言葉があっても読み進めるようになっていました。

    宇宙の広さ、不思議さ、神秘、色々なものが詰め込まれた本で
    映画やプラネタリウムを見ているような、自分が広大な宇宙を旅しているような感覚さえ覚える本です。

    宇宙に興味がある人にはとても面白い本であることは間違いないです。
    また、ちょっと苦手かもと思う人にも、楽しく読める本です。

    掲載日:2011/12/12

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