宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

連載

【連載】10周年でかえってきた! しごとば・取材日記

ブロンズ新社

2020/01/23

【連載】10周年でかえってきた! しごとば・取材日記 その9

【連載】10周年でかえってきた! しごとば・取材日記 その9

「10周年でかえってきた! しごとば・取材日記」。 今回は、下北沢病院で医師の取材をしたときのおはなし。
院長で外科の菊池先生、内科の富田先生、麻酔科の寺田先生、3名の医師を取材させていただきました。
スタッフのみなさんも明るくやさしく、すばらしい取材になりました。

背中に天使の羽が生えた神々しい医療現場のみなさん。
膨大な器具の名称を懸命にメモしていくのりたけさん。
そのそばでなにもせず、血の映像をチラ見しただけで、 ふらついていた担当編集者(わたし)。

・・・世の中は適材適所、自分が役立てる現場でガンバロー。
しごとば最新刊は、いよいよ今月末が印刷。
ただいま、編集作業絶賛進行中です!
(担当編集 沖本)


今回の取材はとにかく情報がたくさん。

専門器具もつぎからつぎへと!
特別に手術室に入れていただき、取材中。
滅菌ガウンの下からバサッとカメラを取り出し撮影するのりたけさん。

院長先生と看護師さんといっしょに。
下北沢病院のみなさま、どうもありがとうございました!


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