連載

思考と表現センスを磨く『幼児向け知育WEB教材“ぱむ”』発売記念連載!

2016/07/14

【連載】第1回 「ぱむ」の魅力に迫る!

【連載】第1回 「ぱむ」の魅力に迫る!

まるで絵本のような動画で、子どもたちが夢中になる知育WEB教材“ぱむ”。絵本ナビでは、“ぱむ”の発売を記念して、その魅力をシリーズでお伝えします。第一回目は「思考と表現のセンスを磨く」ことに力を入れている、“ぱむ”の教材の特長をご紹介します。

●「ぱむ」は、ほかの知育教材と何が違うの?
まずは、こちらの動画をご覧ください。
親子でこんなに楽しみながら、学習ができるなんて、とってもステキですよね。
「ぱむ」はお子さまひとりひとりの成長に合わせて、親子で楽しく学べる工夫がたくさんつまったWEB教材です。
ポイント@ 楽しく学べる発話教材。
幼児期の勉強は、身につく学力の程度よりも、「学ぶことが楽しい!」と子どもが認識することが第一。
「ぱむ」の教材は絵本を読んでいるようなかわいいキャラクターが登場し、お子さまの興味・関心のあるテーマを選んで親子で楽しく学ぶことができます。

ポイントA 経験を通して、「知識」を「知恵」に高める。

良質の知的経験を生む、動画からの問いかけや、子どもの発話、親との対話・共感。
そうした良質の知的経験で、身につけた知識を知恵に高める独自のアウトプットスタイルです。
ポイントB 思考と表現のセンスを磨き、自発性を高める。

従来の領域別の学びではなく、それぞれのテーマを横断的につなげることで、思考と表現のセンスを磨き、自発的で能動的な学びの基盤を形成します。
まずはお子さまの興味関心に合わせたテーマを選んでみてください。各テーマは、成長段階に応じたステージ構成になっているので、ひとつステージをクリアするごとに、お子さまの成長を実感できることでしょう。
ポイントC 成長を実感できる。

…いかがでしたか?
さらに「ぱむ」の詳しい内容を知りたくなった方は、こちらをご覧ください。

次回は「ぱむ」の開発者の方へ、開発にかける思いについて伺います。

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