貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
みぢかなとりのずかん
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みぢかなとりのずかん

作: 大島 英太郎
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

作品情報

発行日: 2002年

かがくのとも 2002年2月号

ベストレビュー

いるいる!こんな鳥!

身近な鳥について調べているときに見つけた絵本です。ずかんといっても、分厚くて大きな本ではなく、本当によく見かけるような鳥について分かりやすく書いてありました。自分も知らない名前の鳥もあり、見たことのある鳥や知っている鳥のことでも、「へぇ」「なるほど」と思えるような発見もありました。‘鳥の本当の大きさ’というものもあり、結構この鳥は大きいんだなぁと感じることもありました。図鑑といっても、身近に感じるずかんでした。
(たいようとつきさん 20代・その他の方 )

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『いっしょにするよ』風木一人さん・たかしまてつをさんインタビュー

みぢかなとりのずかん

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