だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
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うさぎのペパンとねずみのフワリ おめでとう、フワリ
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うさぎのペパンとねずみのフワリ おめでとう、フワリ

  • 絵本
作: ブリジット・ミンネ
絵: イングリッド・ゴドン
訳: ほりうち もみこ
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

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出版社からの紹介

明日はフワリの誕生日なのに、家族はみんな忘れているみたい。フワリは独りで海辺へ行ってしまいますが - - - 。心温まる優しい絵本。

ベストレビュー

ぺパンってば、着太りする方だったのね!

まず、ちょっとびっくりしたのは、前巻のぺパンより、この夏のぺパンの方が細く見えること!
ぺパンって、着やせする方だったんでしょうか?
フワリの性格は割とよくいる気の強い子ですね。そして淋しがり屋。淋しいのに、プライドが邪魔してつい、強気に出ちゃう。
でも、ぺパンはフワリを妹のように可愛がっています。
ぺパルの父さんも母さんも、今ではもう家族同様にフワリを扱っていました。
フワリは友だちというより「帰る家(家族)」を持てたようです。

2巻目の「おめでとう、フワリ」はありがちな展開でしたが、1巻2巻とシリーズ続けて読むと、フワリの境遇とかがよくわかってよかったです。
(てんぐざるさん 40代・ママ 女の子16歳、女の子11歳)

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