宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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大きな森の小さな家
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大きな森の小さな家

  • 児童書
作: ローラ・インガルス・ワイルダー
絵: ガース・ウィリアムズ
訳: 恩地三保子
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1972年
ISBN: 9784834003505

自分で読むなら・ 小学中学年から

10〜11歳 編集部おすすめ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

100年前の北米の森と草原を舞台に、少女ローラとその一家の開拓生活を描いた大河物語の1冊目。確かな生活の持つ迫力が、時と国境を越えて、読む者の胸にせまってきます。

ベストレビュー

ローラ・インガルスの子ども時代のおはなし

20代の頃、本屋さんで子供の絵本を探している時に見つけた本です。
こんなにナチュラルな暮らしがあるのだと驚き、この後に続く、シリーズを全部買い、繰り返し読みました。
この後、旅をはじめてからは、インガルス一家にとって困難なこともたくさんありますが、この本では、子ども時代の楽しさが描かれていると思います。
このシリーズは、ローラとアルマンゾの結婚生活、はじめの四年間で一区切りかと自分で考えているのですが、その後のローズの手記のようなものや、お母さんの子ども時代から、お父さんとの結婚の話などもあります。
(ラムネ色さん 60代・じいじ・ばあば )

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