ねぼすけ ふくろうちゃん ねぼすけ ふくろうちゃん
作: マーカス・フィスター 訳: 林 木林  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
祝「にじいろのさかな」25周年 マーカス・フィスターのデビュー作!
0歳の子と読みたい絵本ベストセレクションよりこの3冊をご紹介(1)
アマモの森はなぜ消えた?
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アマモの森はなぜ消えた?

文: 山崎 洋子
写真: 海をつくる会
構成: 山崎 洋子
監修: 海をつくる会
出版社: そうえん社

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本体価格: ¥1,300 +税

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出版社からの紹介

「アマモ」は、日本各地の沿岸の海底に生える植物。魚たちのかくれ家、産卵場所などとして「海のゆりかご」ともよばれます。そのアマモが今、危機に……!身近な視点から地球を考える写真絵本です。

ベストレビュー

海草(うみくさ)

水中写真につられてセレクト。
横浜市の海をつくる会の活動を追った写真絵本。
海藻と海草って違うのですね。
胞子で増えるワカメや昆布などが海藻。
花を咲かせ、種で増えるアマモなどが海草(うみくさ)。
そのアマモを再生するとりくみなのです。
子どもたちも手伝っての、プロジェクト。
種を採取し、苗を育て、海底に植え、海の森を作るのです。
珍しい生き物もたくさん、クリアな水中写真が、臨場感を感じさせてくれます。
海の生き物の世界を体感しました。
(レイラさん 40代・ママ 男の子19歳、男の子16歳)

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