もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。
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びっくりカボチャ
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びっくりカボチャ

  • 絵本
原作: 天野 喜孝
出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,100 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2009年10月
ISBN: 9784569689999

B5判変型上製

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出版社からの紹介

ハロウィンの出番を待つたくさんのカボチャを見つけた芽キャベツ。
カボチャに化けて皆をびっくりさせて大喜び。カボチャとも仲良しに。

街も人も寝静まった夜更け、月のあかりがキッチンに差し込むと、野菜の妖精たちが目をさまします。
芽キャベツの妖精は、ハロウィンの出番を待つカボチャの山を見つけました。
さっそくカボチャのお面をすっぽりとかぶって、ぬき足さし足でおしゃべりに夢中なプチトマトとレタスに「ばあ〜!」。
プチトマトとレタスは、びっくり!今度は、ガーリックと白ナスの後ろから、カボチャのお面が「イッヒッヒ!」。
ガーリックと白ナスもびっくり!お昼寝真っ最中のサニーおばさんにも「ばあ〜!」。いたずらは、またまた大成功!
でもついに、カボチャのお面の正体が皆にわかってしまいました。おわびに芽キャベツが皆をカボチャの山に案内すると、
カボチャの精が出迎えてくれました。ピーナッツ隊も加わって、ご挨拶のかわりに妖精たちの演奏会が始まりま〜す!

アニメ「やさいのようせい」(NHK教育テレビ、毎週土曜日朝・夕放送中)からの絵本第4弾です。

ベストレビュー

かわいい

こどもがけっこうこのシリーズお気に入りのようで選んでくるので、ちょこちょこ読んでいます。
ハロウィンのお話。
カボチャを被ってはいたずらしてまわる子の正体は…まあわかるかな(笑)。
最後のクイズも自信満々に答えを言う我が子でした。
(みちんさんさん 30代・ママ 女の子6歳、女の子4歳、女の子0歳)

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