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絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
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ティモシーとサラの絵本 10 ひなぎくひめのおはなし
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ティモシーとサラの絵本 10 ひなぎくひめのおはなし

  • 絵本
作・絵: 芭蕉みどり
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

本体価格: ¥800 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2007年02月
ISBN: 9784591094969

小学校低学年〜
19cm x 13.5cm・32ページ

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出版社からの紹介

まちのげきじょうのさいごのぶたいで、ひなぎくひめになったサラは、
しっぱいもしたけれど大きなはくしゅでえんじおえたのでした。

ベストレビュー

舞台に出演

ティモシーとサラのシリーズ。
『ティモシーとサラとデイジーさん』で、閉館となる予定の劇場で演じられた
最後の演目が描かれます。
主役のひなぎくひめは、サラが演じます。
ひなぎくひめは、ひそかに魔法使いの修行中。
そんなある日、ドラゴンが現れて大騒ぎになります。
折しも、無断外出で謹慎中のひなぎくひめは、そっと抜け出し、
ドラゴンと心を通わせるようになるのです。
勇気を持つこと、自分を信じること、という舞台のストーリーが
そのまま、演じるサラをも支えてくれるのです。
いつもながら、夢のような舞台衣装にうっとりです。
たしか、サラのおばあちゃんのお手製だった、と、同じシリーズに描かれていましたね。
劇場支配人のデイジーさんの姿もサブストーリー。
思いやりがいっぱい感じられる作品です。
(レイラさん 40代・ママ 男の子18歳、男の子16歳)

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