だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
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ぼくいえでしたよ
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ぼくいえでしたよ

作: 井上 よう子
絵: 土田 義晴
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

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作品情報

発行日: 1996年9月
ISBN: 9784033307107

対象年齢 3・4歳から

ベストレビュー

こんな家族いいな〜

「『いえで』なんて面白そうだから、この本読みたい」と図書館の棚から、自分で取り出して来た、5才の息子。
私的には、息子は、一人っ子なので、兄弟のお話は大歓迎。
最初は、些細な喧嘩から始まるお話、
「こんなことされなくて、やっぱり弟はいなくて良かった」と言っていた息子。
しかし、仲直りの仕方がとっても自然で、かつ家族がみんな楽しくて温かくて、そうなってしまうと、
「やっぱり、家族は多いほうが楽しいね」何て、言い出す始末。
喧嘩のことなんて、すっかり忘れているようでした。
この本を読み終えたら、
「ぼくもキャンプしたくなっちゃったよ」と息子。
私もそう思いました。
温かい、家族のお話です。
(秀のママさん 30代・ママ 男の子5歳)

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ぼくいえでしたよ

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