くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
【本好きな子になってほしい!】と思うママへ。 絵本を毎月お届けします.。まずはチェック。 >>>
さとやまに はるがきた
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

さとやまに はるがきた

作: 松岡 達英
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥390 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「さとやまに はるがきた」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • d払い

  • 後払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2012年04月

5才〜6才向き
ページ数: 28 サイズ: 25X23cm かがくのとも 2012年4月号

出版社からの紹介

雪がとけ出し、野山には春の兆しが見え始めました。舞台となる雪国では、雪どけとともに多くの植物がいっせいに芽を出します。そのため、あたり一面に植物たちがあふれ出てきたように感じられます。それと同時に、動物や昆虫など他の生きものもいっせいに活動し始めます。だれもが待ちこがれる春の到来を描いた絵本です。

ベストレビュー

春!

雪が解けて、花が虫が顔を出し、ああ春だ!と思える絵本です。
リアルな絵でよかったです。
私たちが住む場所は雪も滅多に積もらないところではありますが、同じ部分もあります。
娘は水中の卵や桜に反応していました。桜はけっこう毎年いっしょに見ていますが、卵は見たことがないなー。さがせばあるかな?
散歩等によって実際に季節を感じたくなります。
(みちんさんさん 30代・ママ 女の子4歳、女の子2歳)

出版社おすすめ


松岡 達英さんのその他の作品

いのちのひろがり / カエルくんのだいはっけん! / よるになると / いけのおと / 山猫たんけん隊 / くさはらの わたしの へや



『ふつうの主婦が見つけたやる気のエンジンのかけ方』朝山あつこさんインタビュー

さとやまに はるがきた

みんなの声(2人)

絵本の評価(4

ママの声 2人

ママの声一覧へ




全ページためしよみ
年齢別絵本セット