モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしものの試し読みができます!
作・絵: ふくざわ ゆみこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
「モモンガのはいたつやさん」最新刊は、クリスマスのお話!
モカミさん 40代・ママ

可愛らしい
娘がふくざわゆみこさんの本が大好きで、…

さばくの町のXたんてい」 みんなの声

さばくの町のXたんてい 作:別役実
絵:阿部隆夫
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\951+税
発行日:1991年02月
ISBN:9784061978188
評価スコア 3.33
評価ランキング 36,468
みんなの声 総数 2
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  • 幼年童話してはどうかな?

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子14歳、女の子9歳

    えっ!?
    ちょっと意外な感想です。
    いや、話が「えっ!?」ではなく、気の抜けた炭酸みたいな仕上がりにちょっと驚きました。
    作者は別役さんだし、出版社は講談社。
    しかも『どうわがいっぱい』シリーズから出ているのに、面白くなかったです。(あくまで個人的感想ですが)

    作者の言葉を借りてくると
    この話は「ほんとうに思い出だったぞうのお話」だそうです。
    しかし、題名のさばくの町は舞台としてだから何っていうほど関係ないし、X(エックス)探偵も、これで仕事をしたのかい?と聞きたくなるような仕事ぶり…。
    別にさばくの町にしなくても、探偵を出さなくても、風変わりな教授を出さなくてもよかったのに。
    どちらかというと、哲学的意味合いの物語な気がしましたが、幼年童話でそれはちょっと難しいかも〜、です。

    掲載日:2010/01/31

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  • 想像とちょっと違っていました

    息子が「たんてい」という言葉に惹かれて借りてきた本です。

    ピンクのぞうの体が消えていくというとても不思議な事件を解明しようとする]たんてい。

    結末が哲学的というのか、とても考えさせられました。

    幼年童話なのですが、訴えかけるものは深いなあと思いました。

    おもしろいお話と思って読んだので想像とちょっと違っていました。

    掲載日:2009/11/19

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