貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

紙芝居 みつばちのはにーちゃん」 みんなの声

紙芝居 みつばちのはにーちゃん 作:高家博成
絵:仲川 道子
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\1,900+税
発行日:2010年05月
ISBN:9784494090877
評価スコア 4
評価ランキング 22,120
みんなの声 総数 2
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • みつばちの暮らしがわかります!!

    この紙芝居では、みつばちの暮らしが、かわいく紹介されて
    いるので、楽しみながら、学ぶことができました♪
    はちの巣のようすだったり、幼虫の様子だったりが、しっかりと
    描かれているので、娘も興味津々といった様子で見ていました。
    紙芝居なので、画面が大きいこともいいですよね♪
    迫力がありました。
    ストーリーもよいですし、みつばちを知るという目的でもよい
    紙芝居だと思います♪

    掲載日:2014/07/10

    参考になりました
    感謝
    0
  • やっぱり・・・でした。

    タイトルや絵がかわいかったので、手に取りましたが

    読んでいる私が、どうもしっくりきませんでした。

    やっぱりハチは怖いイメージが強すぎて、

    いくらかわいく生態のことがかかれていても、

    ちょっとダメでした・・・。

    子供はそういう先入観がないせいか

    とっても楽しそうに、またとても興味をもって

    みていました。

    大きくなってしまう前に読めてよかったと思います。

    ハチが怖いという概念があると、たぶん興味を

    しめさないと思います。

    ただ内容は人をさしたりするなどは描かれておらず、

    蜜や花粉を運んでくることや、女王蜂と

    働き蜂がいることなどが描かれていました。

    掲載日:2013/05/22

    参考になりました
    感謝
    0

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / きんぎょがにげた / もこ もこもこ

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ

  • はりきりみかん
    はりきりみかんの試し読みができます!
    はりきりみかん
    作・絵:じゃんぼ かめ 出版社:国土社 国土社の特集ページがあります!
    いつも元気なはりきり子どもみかん、こたつの中でたいへんなことに・・・!


楽しく読んで楽しく知れる、新発想の忍者図鑑絵本

みんなの声(2人)

絵本の評価(4)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット