だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

くまのおすしやさん」 みんなの声

くまのおすしやさん 作・絵:やまもと たかし
出版社:佼成出版社 佼成出版社の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2003年04月30日
ISBN:9784333020041
評価スコア 4
評価ランキング 19,446
みんなの声 総数 3
「くまのおすしやさん」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

3件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • うっ…

    はる、なつ、あきの1年に3回、一日だけ開店する
    くまさん一家の「からくりずし」。

    危険すらともなう大自然の中での、材料調達。
    森のどうぶつ達も自分たちが採った
    わらびやたんぽぽを提供してくれます。

    仕込みの風景もバッチリ描かれ、いよいよ開店☆
    わいわいがやがや、みんな一日だけのお寿司に大満足!

    春の草花で彩られたお寿司は、どれもおいしそう☆
    娘は、すごく気に入ってました。
    わたし的には、「いちごジャムとさくらのてまきずし」が
    ちょっとミスマッチで、「うっ…」となりましたが、
    生き生きと、そしてほのぼのとした、素敵なお話でした☆

    掲載日:2011/01/04

    参考になりました
    感謝
    0
  • 絵が好き

    明るくて静かな迫力と強さを兼ね備えた絵が好きです。春の御馳走を親子で探しに行く姿が微笑ましかったです。お父さんは子供が出来ない事も難なくこなすのでこういう風にして子供はお父さんの偉大さをかみしめるのだなと思いました。お父さん大活躍の絵本でした。私が思わず笑ったのはお父さんが蜂蜜を取っている横で味見をしている場面です。ちゃっかりしているところが子供らしいなと思いました。キッチンも好きです。秋に収穫したものを大切に保存食として瓶ずめしているところが暮らしぶりをうかがえ尊敬しました。お父さんと一緒にお寿司屋さんをやっている息子はとても楽しそうでした。働くお父さんを横で見ながらその力をまじかで感じられる主人公は幸せそのものでした。こういう親子の関係っていいなと思いました。

    掲載日:2007/11/09

    参考になりました
    感謝
    0
  • 子供が寿司好きなので・・

    子供が寿司が大好きなので、この本を借りてきました。春、夏、秋の1日だけ回転する回転すしのネタ探しにくまの親子が出かけていく、そして、オープンした回転すし。いつもとは違う回転すしですが、子供たちは素敵な春のお寿司にうっとりでした。

    掲載日:2003/09/16

    参考になりました
    感謝
    0

3件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / おつきさまこんばんは / きんぎょがにげた / いないいないばあ / もこ もこもこ

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



「MR.MEN LITTLE MISS」アダム・ハーグリーブスさん インタビュー

みんなの声(3人)

絵本の評価(4)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット