なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
作: 松岡 享子 絵: 大社 玲子  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
おはなばたけちゃん。さん 40代・ママ

すこしハラハラしながら・・
4歳になって再び読んでみました。 以…

しりとリズム」 みんなの声

しりとリズム 作:じゅてん
絵:オオノ ヨシヒロ
出版社:PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:2003年04月28日
ISBN:9784569683911
評価スコア 3.75
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みんなの声 総数 3
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  • しりとりって何?

    『しりとりって何?』という頃に読み聴かせました。
    おわりの文字と同じ文字ではじめるのがしりとり、という概念になりました。

    テンポがよくて、歌のようにリズムをつけて読み聴かせると楽しいので
    息子も気に入ったようでした。
    また、通常のしりとりとは違って
    ひとつの文の流れの最後の文字と
    同じ文字からまたひとつの文が出来ている、というしりとりになっていて楽しいです。

    息子は最後が気に入っていて
    違う絵本を読み終えると
    『ししまいでおしま〜い』とよく言っていました。

    ひらがなとカタカナが読めるようになった今では
    時々自分で声に出して読みながら
    『おかしいねえ』と言っては笑っています。

    掲載日:2008/09/18

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  • 絵が描きたくなる本

    • うららさん
    • 30代
    • ママ
    • 栃木県
    • 女の子5歳、女の子3歳

    楽しそうな表紙 そしてしりとりの絵本らしい ひらがなを覚えて楽しい次女にちょうどいいいかもと図書館から借りてきました。

    〜たらことチキンのことばあそび〜 とあります。
    でもたらこは絵の中で見当たりません。
    よくよく見ると、たらこっぽいのを頭にのせた人がいました。
    子供にはこれはわからないでしょう。

    鶴のバレエのシーンはとてもいきいきしていて面白かったです。

    絵が自由にのびのびしていて、見ていると絵の具で思いっきり絵を描きたくなります。

    でも内容があまりなくて、絵本としてはいまひとつという印象です。

    掲載日:2007/09/13

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  • 声に出して読もう!

     声に出して読んで楽しい絵本です。幼児向けのおはなし会でとても好評でした。終わっても繰り返し読んで欲しいとアンコールがでたほど・・。言葉遊びがしりとりでテンポも良く、イラストがまた不思議な雰囲気でとても鮮やかなことが子どもたちに受けたのでしょう。じっくり絵を見せながら落ちついた声で読んでみたのでイメージが膨らみやすかったようです。

    掲載日:2003/08/06

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