おりがみだいすき おってあそぼ!アンパンマン おりがみだいすき おってあそぼ!アンパンマン
原作: やなせ たかし 折り図・指導: 藤本 祐子 作画: やなせスタジオ  出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
おじいちゃんもおばあちゃんもみんなでおってあそぼ!

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☆みぃ☆さんのプロフィール

ママ・40代・宮城県、男の子17歳 女の子13歳

☆みぃ☆さんの声

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自信を持っておすすめしたい 子どもたちの表情が楽しめました  掲載日:2013/12/2
紙芝居 おおきないわがどーん
紙芝居 おおきないわがどーん 脚本・絵: とよた かずひこ
出版社: 童心社
2歳と3歳の子達に読んであげました。
最初に動物さんが岩を押している場面では、じーっと見つめ、おすもうさんやブルドーザーが出てくると、掛声に合わせて表情に力が入ったり。
赤ちゃんが出てきて、「こちょこちょ」と言うと、まるで自分がくすぐられているかのように、クスクス笑いながら見てくれました。
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自信を持っておすすめしたい 怖いです  掲載日:2013/8/6
悪い本
悪い本 作: 宮部 みゆき
絵: 吉田 尚令
編: 東 雅夫

出版社: 岩崎書店
宮部みゆき先生の絵本、ということで、興味津々で読み始めました。
ところが、文章だけでなく、絵との相乗効果で怖い!!
大人と子どもの怖がる観点はきっと違うんじゃないかな?と思うので、今度娘にも読んであげたい(自分で読むかもしれないけど)ですね。
おすすめの絵本です。
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自信を持っておすすめしたい へぇ〜〜って声が  掲載日:2012/5/22
これなあに?
これなあに? 作・絵: みやにし たつや
出版社: 鈴木出版
「これなあに?」と聞くと、子ども達が「○○!」って応えてくれます。

カタツムリ、でんでんむし。
うんち、うんこ。
かなづち、とんかち。
…などなど。

どれも呼び方が2つあるものばかりで、自分の知らない呼び名がでると、「へええ〜〜」って声が上がりました。

他にもいろいろあるでしょうから、子どもと一緒に探してみる…そんなきっかけにもなっていいですね。
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なかなかよいと思う 意外でびっくり(笑)  掲載日:2012/5/22
かにのしょうばい
かにのしょうばい 作: 新美 南吉
絵: 山口 マオ

出版社: 鈴木出版
山口さんの絵本が好きで、新美さんのお話だからきっと面白いだろうなと思って、手に取りました。

「ふんふん…」と読み進めて行って、最後に「え?」とびっくり。そういう話だったの?って、初めに戻ってみてしまいました。
だって、最初からハサミだし、でもハサミ持ってるし。

でも、こちらのサイトで「出版社からの内容紹介」を読んでみて、納得しました。私はまんまと策にはまったんですね(笑)

オススメです。
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自信を持っておすすめしたい オススメです。  掲載日:2012/5/17
せんたくかあちゃん
せんたくかあちゃん 作・絵: さとう わきこ
出版社: 福音館書店
お年寄りの方々に読んであげました。
実際には、皆さんには大型絵本のほうで絵を見ていただいて、読み手は普通サイズの絵本を使って読んだ形です。

昨今は、盥に洗濯板…というスタイルでの洗濯はまったく見なくなってしまったので、子どもよりもいいかな?と思いました。

案の定、表紙を見た瞬間から、お年寄りの方々から「あら〜」とか「懐かしいね〜」とか、声が上がり、お話を読み進めるうちにも、「あらあら」「ふふふ」と声や笑いが聞こえてきました。

すごく楽しかったと感想もいただきました。
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なかなかよいと思う シュール…  掲載日:2012/2/2
どこいったん
どこいったん 作: ジョン・クラッセン
訳: 長谷川 義史

出版社: クレヨンハウス
ラストの意外な展開に驚きました。
ですので、子どもに読む前に大人に読んでみました。
やはり皆、「ん〜〜、え〜〜、どうなったの〜??」と、どよめいていました。

幼児だと、素直に読むんでしょうね。でも、文章と挿絵から結末を予測できる小学校くらいになると、「どうなったの」と感じるかもしれません。
しかも、シュール…

関西弁が絶妙でした。
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自信を持っておすすめしたい ワクワク  掲載日:2011/11/24
へび のみこんだ なに のみこんだ?
へび のみこんだ なに のみこんだ? 作・絵: ツペラ ツペラ(tupera tupera)
出版社: えほんの杜
最初のページを見て、「なんだろう?」って考えて、聞き手の子どもに答えさせ、次のページで答えが出る…を繰り返していく絵本です。
一目瞭然でわかるものもあれば、文章からヒントを得て答えられるもの、絵でも文章でも「??」となるもの、とあります。
小さいお子さんから小学校低学年くらいまでの読み聞かせに。自分で読むなら高学年〜大人でも楽しいと思います。
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自信を持っておすすめしたい 日常的な幸せが…  掲載日:2006/4/15
たまごねえちゃん
たまごねえちゃん 作・絵: あきやま ただし
出版社: 鈴木出版
「いつまでも殻の中にいてほしい」という父親の意に反して、女の子は知らず知らずのうちに成長しているものです。
「たまごねぇちゃん」を読んで、うちの娘と旦那の姿が目に浮かびました。
うちでは、「目に入れても痛くない」という程溺愛しているわけではないけれど、それでも、この絵本と同じ光景は度々目にします。
あと、たまごねえちゃんったら、ビジュアル的にもうちの娘にそっくりですね(爆)。
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