しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほんの試し読みができます!
絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

マオルーンさんの公開ページ

マオルーンさんのプロフィール

ママ・40代・兵庫県

マオルーンさんの声

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なかなかよいと思う 実物大  掲載日:2014/9/25
ほんとのおおきさ あかちゃん動物園
ほんとのおおきさ あかちゃん動物園 監修: 小宮 輝之
写真: 尾崎 たまき
絵: 柏原 晃夫
文: 高岡 昌江

出版社: 学研
5歳の息子たちと一緒に読みました。本当の大きさがわかるので実感出来てよいと思います。そしてあかちゃんばかりだからかわいいですね。メジャーなパンダ、ライオン、キリン、ペンギンの他にバクやアルパカなども載っています。そしてただ写真がのっているだけでなく、その動物の写真の横によく見てさがそうとあかちゃんはねのコーナーがあり、じっくりと写真を見る機会をあたえてくれるのがよいです。

少し残念なのはあかちゃんの生まれた日目が18日目だったり153日目だったりバラバラすぎるので生後何日とだいたいでいいから合わして比べたかったです。
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なかなかよいと思う 読み聞かせに  掲載日:2014/9/20
まゆげちゃん
まゆげちゃん 作: 真珠 まりこ
出版社: 講談社
5歳の息子たちと一緒に読みました。この本を選んだのは絵本紹介雑誌に載っていて楽しそうだったからです。読み聞かせにぴったりと紹介されていました。
えほんをお面のように顔にあてて読むと確か紹介されていたのでやろうかと思いましたがよみながら顔にあててよむにが難しく、そのままましたが子供達はおもしろがって聞いてましたよ。
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自信を持っておすすめしたい 夏に  掲載日:2014/9/20
お化けの真夏日
お化けの真夏日 作・絵: 川端誠
出版社: BL出版
5歳の息子たちと一緒に読みました。最近妖怪やらお化けやらが好きなので興味をもってくれるかなと思ってよんでみました。おばけもすごく有名な一つ目小僧やろくろっ首とか昔から日本の伝わる妖怪が出てくるので安心感もありました。そしてまたこのおばけたち、全然怖くなくていいですよ。そして日本の夏を味わえます。この本は
お化けシリーズとしてたくさんシリーズがあるようなので読んでいきたいです。
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なかなかよいと思う 量が分かるように  掲載日:2014/8/28
学研 よくわかる 100だまそろばん
税込価格: \3,240
100という数字はどれくらいの量なのか一目瞭然なものが欲しいと思っていた時にこの100玉そろばんと出会いました。数を覚えるのに紙に書かれた表で読むのとは違いひとつひとつ玉を動かしながら数字を数えていくので頭の中にも入っていきやすいです。テキストも付いていてレベルにあった学習ができます。インテリアのひとつとしてリビングにおきっばなしにして常に目の届くところにおいてます。

なかなかよいと思う Dvdで見て  掲載日:2014/8/12
ディズニー名作童話館(3) シンデレラ
ディズニー名作童話館(3) シンデレラ 作: 間所 ひさこ
出版社: 講談社
息子たちはディズニーのプリンセスは殆ど知りませんがシンデレラだけは見たことがあって熱心に見ていたので本も読んでみました。絵もDVDとよく似ているので気に入ったようです。いやいやしかしこの義母はほんとうに怖いですよね。どうしてこんな義母とシンデレラのお父さんは結婚したのかといつも思います。息子たちは義母のような 人と結婚しないでね。とこころのなかでつぶやく母なのでした。
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自信を持っておすすめしたい このシリーズ全部読みたい  掲載日:2014/8/7
小学館こども大百科クイズブック
小学館こども大百科クイズブック 出版社: 小学館
ただ図鑑を眺めるのは何か目的がないとなかなかページをめくれないものですが
これはくいずになっているので非常に読みやすいし知識も自然と頭に入ってきます。サイズも小さいので車の中とかで子供達とクイズを出しあうのもいいですし。持ち運べるのが非常によいです。小学館こども大百科は価格も結構するにでこのクイズ本で興味を持し、さらに知識を増やしたい方は本編を購入もありです。対象は小学生となっておりますが大人でもわからない問題多数です。私だけかもしれませんが。このシリーズ全部読みたいです。
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自信を持っておすすめしたい 絵が少ないがきれいです  掲載日:2014/8/1
ヘンゼルとグレーテル
ヘンゼルとグレーテル 作: グリム
絵: リスべス・ツヴェルガー

出版社: かど創房
5歳の息子と一緒に読みました。図書館で見つけた絵本なのですが絵が非常に美しかったので惹かれて借りてきました。文字は小さく、絵は少ないので理解力のまだ乏しい息子たちには読みづらかったのですが怖いので興味津々で聞いてました。でも継母の事をおかみさんとかお父さんをきこりという表現で表していたので意味が理解しづらかったようです。絵も少ないので余計に難しかったかも。もっと絵が多かったらもっといいのにと思いました。途中読むのを止めては意味を説明しながら読み進めました。日本の昔話もそうですがグリム童話とかも結構残酷な殺し方をするので驚くことがあります。でも子供はこの人が食べられていますとかそういう怖いお話にめが離せないようです。
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なかなかよいと思う 本当にへろへろ  掲載日:2014/7/9
へろへろおじさん
へろへろおじさん 作: 佐々木 マキ
出版社: 福音館書店
5歳の息子たちと一緒に読みました。息子たちはまじょのかんづめが大好きなので読んでみました。佐々木マキさんの絵は独特ですが途中で豚おい祭りのぶたがたくさんでてくるところでこの絵本はまじょのかんづめの人の絵本だと子供たちは気が付いたようです。
この絵本はタイトルどおり本当にへろへろになってしまうおじさんのお話で読んでいてあらあら!と思ってしまいます。でも最後の最後にハッピーになれたので安心しました。こんなことが自分に起こったらいやだねと子供たちとも話してました。
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自信を持っておすすめしたい ざりがに  掲載日:2014/6/21
ざりがに
ざりがに 作・絵: よしざきまさみ
出版社: 福音館書店
5歳の息子たちと一緒に読みました。子供達が通っている幼稚園のお池にはザリガニがいます。しかし家の近所には田んぼも無いしザリガニはいません。でもこのほんを読んで脱皮のこと、ザリガニのハサミがとれてもまた生えてくるということ、ザリガニの赤ちゃんのことなどがすんなりと頭に入ってきたようです。そしてよんでいる途中で ざりがにの赤ちゃんを食べる生き物ってなにかな?と質問が出ました。これは調べないとあかんねと話していたらなんと本にちゃんと載ってました。カエルや魚がたべるそうです。わたしも知れてよかったです。
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自信を持っておすすめしたい 電車好きに  掲載日:2014/6/12
しあわせのドクターイエロー
しあわせのドクターイエロー 絵: 溝口 イタル
出版社: 交通新聞社
5歳の息子と一緒に読みました。息子たちは電車が好きです。ローカル線が好きなのですがやはりドクターイエローは一度は見てみたい電車だそうで。この本は今まで読んだことのある本の中で一番わかりやすくドクターイエローの事が載っていて読み聞かせた後、自分たちでじっくり読んでおりました。ドクターイエローの車内の様子もよくわかりました。どうしてドクターイエローが黄色なのかとか素朴な疑問も解決してくれます。電車好きには是非お勧めです。
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