すうじかるた 100かいだてのいえ すうじかるた 100かいだてのいえ
作: いわい としお  出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!
かるた以外の遊び方もたくさん! 絵本から生まれたあたらしいかるた
りおらんらんさん 30代・ママ

買ってよかったです
100かいだてシリーズ。子供たちが大好…

チャンピィさんの公開ページ

チャンピィさんのプロフィール

ママ・30代・東京都、男2歳

チャンピィさんの声

194件中 1 〜 10件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ
自信を持っておすすめしたい 怖いけど、やさしい3人組  掲載日:2009/3/26
すてきな三にんぐみ
すてきな三にんぐみ 作・絵: トミー・アンゲラー
訳: 今江 祥智

出版社: 偕成社
まず、青の色が印象的な絵本です。
どろぼうの3人組が、女の子に出合って、優しい気持ちを
取り戻します。
息子も、最初は、3人組を怖がっていたのですが、
みんな仲良しでよかったね、といいました。
3人組の武器が面白いようで、
読んでいると、これだね、これだねと
指差して楽しんでいます。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う ちょっぴりなまけものの、ももたろう  掲載日:2008/5/31
ももたろう
ももたろう 作・絵: 馬場 のぼる
出版社: こぐま社
この絵本のももたろうは、
私たちの知っているももたろうと
少し違い、ある意味人間味のあるももたろうです。
仕事がめんどうだぁとか。
人の話の途中であくびをかみ殺したり、
こんなももたろうも悪くないと思います。
息子といえば、
大好きな、キビ団子のシーンに行きたいため、
焦って、ページをめくります。
お気に入りのももたろうの絵本です。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい ほほえましい、魚取りのお話です。  掲載日:2008/5/31
11ぴきのねこ
11ぴきのねこ 作: 馬場 のぼる
出版社: こぐま社
有名な11ぴきシリーズの猫たちが、
おなかをすかせ、なんとか大きな魚を
捕まえるのですが、これがなんと食べてしまうのです。
大きな魚を捕まえたページと
魚が骨だけになってしまったページを
交互にめくるととても、息子は喜びます。
お魚食べられちゃったのかなぁ、
とお話したりすると、
いろんな、言葉を返してくれて、
子供の想像力をかきたててくれるようです。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい こぐまちゃんの一日  掲載日:2008/5/30
こぐまちゃんおはよう
こぐまちゃんおはよう 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
こぐまちゃんシリーズは、
0歳から読める絵本だと思いますが
この頃、トイレトレーニングを始めた息子に、
大好きなこぐまちゃんもおトイレに行ってるんだねーと、
読み聞かせながら話しています。
5ヶ月の娘も隣で、楽しそうに
見ています。
兄弟で楽しめる絵本はとてもうれしいです。
参考になりました。 1人

なかなかよいと思う 力強くてインパクトのある絵です。  掲載日:2008/5/30
とべ バッタ
とべ バッタ 作・絵: 田島 征三
出版社: 偕成社
どちらかといえば、かなり臆病な息子に
力強く飛んで欲しいという願望もこめて
読み聞かせました。
ちょっと、驚いたように絵を見つめていましたが、
内容はわかりやすいので、
最後まで聞いていました。
ばぁばは、なんだかすごい絵ねぇと
言っていました。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う ちょっと、難しめなハリーのシリーズ  掲載日:2008/2/27
ハリーのだいかつやく
ハリーのだいかつやく 作: ジーン・ジオン
絵: マーガレット・ブロイ・グレアム
訳: 森 比左志

出版社: ペンギン社
ハリーの絵本が大好きな、
パパと息子のために選んだ一冊です。
ハリーのシリーズより、ふた周りほど小さめな
サイズで、文章も多めです。
子供一人で読める絵本と言うことですが、
声に出して読み聞かせをすると、
繰り返しの部分もあって、
小さい子供でもたのしめると思います。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 息子のようなハリー  掲載日:2008/2/27
どろんこハリー
どろんこハリー 作: ジーン・ジオン
絵: マーガレット・ブロイ・グレアム
訳: わたなべ しげお

出版社: 福音館書店
お風呂に入りたくなくて、
体洗うブラシを隠してしまうハリー。
なんだか、わが息子に重なってしまいました。
お風呂嫌いになった時があったので、
そんな時この絵本を読んであげたかったなぁ
なんて思います。
動物を飼いたくなる一冊だと思います。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う こんなアラジンもあるんですね  掲載日:2008/2/27
アラジンと魔法のランプ
アラジンと魔法のランプ 作・絵: 馬場 のぼる
出版社: こぐま社
ディズニーのアラジンが大好きな息子に、
絵本でも読んであげたいと選んだ一冊です。
私自身、本当のアラジンってどんなものだったかしら。
などと、考えると原作とちょっと違うような気がするのですが、
独特の言葉の使い回しなど、
意外と子供には受け入れやすいようです。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 交通安全を教えてくれる絵本  掲載日:2008/2/7
たろうのおでかけ
たろうのおでかけ 作: 村山 桂子
絵: 堀内 誠一

出版社: 福音館書店
ちょっと、だめだめの連発で息子が
嫌がるかしらとためらってしまいしたが
子供は素直にうけいれたようで楽しく
絵本を聞いていました。
最後に、野原で思いっきり
たろう君たちが走っていくのがとても
いいなぁと思いました。
この本の影響か、横断歩道を渡ろうね!
と息子が自分から言ってくれました。
大好きな絵本の力ってすごいです。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 道端のお花や虫さんの名前がわかります。  掲載日:2008/2/6
みつ すきですか
みつ すきですか 作: ごんもりなつこ
出版社: 福音館書店
ちょうちょさんと、道端に咲いたお花に
やってくる、虫さん達が描かれています。
昆虫や、植物図鑑はちょっと早いかなぁ
なんて思っていたので、ちょうどいい感じでした。
都心ではなかなかおめにかかれなくなってしまったので
この絵本で子供に興味を持ってもらって、
お出かけのときに本物を見せてあげたいなぁ
と思いました。
参考になりました。 0人

194件中 1 〜 10件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ

刀根里衣さんの最新刊発売記念!ギフトにぴったりの絵本

出版社おすすめ


全ページためしよみ
年齢別絵本セット