水都としての東京とヴェネツィア 過去の記憶と未来への展望

水都としての東京とヴェネツィア 過去の記憶と未来への展望

編集: 法政大学江戸東京研究センター
監修: ローザ・カーロリ 小林 ふみ子 高村 雅彦 陣内 秀信
出版社: 法政大学出版局

税込価格: ¥4,950

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作品情報

発行日: 2022年01月26日
ISBN: 9784588780134

462ページ

出版社からの紹介

水の都として知られる江戸?東京とヴェネツィアの人びとは、古くより水とともに生き、文化・コミュニティを育み、経済活動を営んできた。建築学、歴史学、社会学、文学、ガバナンス、アートといった学問領域を横断し、二つの巨大な〈水都〉の過去・現在・未来を一望する論文集。生活が一変したコロナ禍の世界において、豊かでサスティナブルな都市の姿をふたたび描き出すための手がかりがここにある。

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