国民は日本のマスメディア(著名人、自治体トップ、ジャーナリスト、医師、大学教授、コメンテーター等を含む)に騙されている。日本式、政府・厚労省主導の「クラスター対策」は、WHOやドイツ、スイス、アメリカのメディアをはじめ、システマティックな方式として、世界で高い評価があるが、日本国内ではあまり知られていない。100万人当たりの感染者数や死者数は、世界でも低く、100万人当たりの感染者数は韓国の約半分程度だ。
ドイツの致死率の低さには、医療体制以外の理由があった。
イギリスの提唱した、PCR検査による集団免疫は、幻想であった。
日本の最新の抗体検査では、隠れ感染者はほとんどおらず、欧米に比較して陽性者は極めて少ない。
複数の国(アメリカ、イギリスやイタリア等)が、膨大な死者数を未計上あるいはデータ計上時に誤魔化している。
致死率が標準より低い殆どの国は新型コロナウイルスの死者数の計上に不正がある。
アジアの数ヵ国の感染対策は進んでいて、100万人当たりの感染者数や死者数も低いが、欧米には、良い感染対策は無く、殆どは感染飽和になるまで行くしかない。
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