朝、目覚めると、戦争が始まっていました

朝、目覚めると、戦争が始まっていました

編著: 方丈社編集部
出版社: 方丈社

税込価格: ¥1,320

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作品情報

発行日: 2018年08月
ISBN: 9784908925344

四六並製/160頁

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

あの日のこと。
昭和16年12月8日、太平洋戦争勃発。あの日、日本人は戦争をどう感じ、何を考えたのか? 当日の知識人・著名人の日記、回想録から偽らざる戦争の実感を甦らせる。
付録:太宰治短編小説『十二月八日』。

「きょうの日記は特別に、ていねいに書いて置きましょう。昭和十六年の十二月八日には日本のまずしい家庭の主婦は、どんな一日を送ったか、ちょっと書いて置きましょう。もう百年ほど経って……こんな生活をしていたという事がわかったら、すこしは歴史の参考になるかも知れない。」(太宰 治『十二月八日』より)

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