日本手話の歴史的研究 系統関係にある台湾手話、韓国手話の数詞、親族表現との比較から

日本手話の歴史的研究 系統関係にある台湾手話、韓国手話の数詞、親族表現との比較から

著: 相良 啓子
出版社: ひつじ書房

税込価格: ¥9,350

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作品情報

発行日: 2024年02月29日
ISBN: 9784823412219

368ページ

出版社からの紹介

日本手話と、系統的に関係がある韓国手話、台湾手話の3つの言語の数詞および親族表現に焦点を当てて、表記法を用いて記述し、その記述に基づいて、音韻、形態、そして意味の観点から語彙の変化の特徴についてまとめている。地域により様々な表現があることが知られていたが、詳しい実態が知られていなかった3つの言語の文献資料における記述から現在にわたるデータをまとめた初めての資料である。言語学研究者、歴史研究者、教育関係者など、幅広く読んでほしい。

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