色えんぴつを上手に使って脳を活性化! 東大生の8割がやっていた!こどもたちの未来へつながる一冊です!
幼少期から色えんぴつを使うことはメリットだらけ! 色彩感覚と創造性を育み、集中力や忍耐力が身につく。
「できた!」という達成感は自信と自己肯定感にもつながります!
幼少期のうちに正しく色えんぴつを持ち、「文字」を書いたり、
「ぬりえ」をすることで色彩感覚が養われ、集中力がアップ。
また、最後までやり遂げた達成感も体験できます。
これらは将来的に子どもたちの育脳に大変効果的だともいわれています。
線からはみ出さないように色を塗ることは、幼少期のお子さんにとっては難題です。
本書では、学習要素を存分に盛り込みながら少しずつステップアップ。
初めて色えんぴつを使うお子様が飽きずに楽しみながら進められるよう工夫されています。
一冊を通して、上手なえんぴつの使い方はもちろん、自然と忍耐力や集中力が身に付きます!
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