近世村落の領域と身分

近世村落の領域と身分

著: 関口 博巨
出版社: 吉川弘文館

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作品情報

発行日: 2021年03月01日
ISBN: 9784642043397

284ページ

出版社からの紹介

近世における村の領域や社会空間、身分はどのように仕切られていたのであろうか。生活の現場でその障壁はいかに機能し、受け止められていたのだろうか。関東や甲斐・伊豆・能登など、全国各地の村々やそこに暮らす百姓・従属民らを事例に追究。芸能民や陰陽師、近江商人ら身分社会の越境者にも光を当て、近世社会の境界とその透過性について考える。

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