貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

森田竜義

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ふきのとう

ふきのとう

作:甲斐 信枝  監修:森田竜義  出版社:福音館書店  本体価格:¥900+税  
発行日:2004年01月10日  ISBN:9784834019636

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森田竜義さんの作品のみんなの声

  • よくわかります

    ふきのとうについて、よく知らないので読んでみました。 細かいところまでリアルに描かれた絵にひきこまれました。 めすふき、おすふきがあること、地下茎のことなど、ふきのとうについて、よくわかります。と・・・続きを読む

  • 今日 お店でふきのとうが並んでいました 春を告げる ふきのとう  てんぷらにして食べると おいしい はるの 味がいっぱい 口に広がります 雪の下から見つけた ふきのとう  感動します かが・・・続きを読む

  • 春を知らせる花

    春先に見つけて天ぷらにするととても美味しいふきのとう。春を知らせてくれる花ですが、きちんと知らなかったなぁと、この絵本を読んで感じました。 雪の中から顔を出して、つぼみをつけて、花開く。そんなふきの・・・続きを読む

  • 食べてばかりでした

     きれいなきみどり色のふきのとう。春になると、摘みにいくのがたのしみです。  けれど、ふきのとうのことを何もしりませんでした。  雄花?雌花?黄色の花?白い花?  私は観察もしないで、食べてばか・・・続きを読む

  • 勉強になりました

    畑の傍らにふきのとうが出始めて、春の訪れを感じています。 一面のふきのとうですが、実態をほとんど知らなかったので、正直勉強になりました。 ふきって結構たくましい植物なのですね。 これに、ふきのレ・・・続きを読む


いろんな場所へ旅する楽しい乗り物のしかけ絵本

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