アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵の試し読みができます!
作: アレクサンドラ・ミジェリンスカ ダニエル・ミジェリンスキ 編: 徳間書店児童書編集部  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

安藤徳香

安藤徳香

作品一覧

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おにの子こづな

おにの子こづな

作:松居 直  絵:安藤徳香  出版社:岩崎書店  本体価格:¥1,456+税  
発行日:1993年  ISBN:9784265033331
やまなし

やまなし

作:宮沢 賢治  絵:安藤徳香  出版社:福武書店  本体価格:¥1,301+税  
発行日:1986年  ISBN:9784828812687

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安藤徳香さんの作品のみんなの声

  • こづな

    「おにの子こづな」は、書かれた内容の違いに戸惑っています。鬼の血をひくこづなだから悲しいことに人間の肉を食べたくなるのが凄く悲しい習性だと気の毒になりました。自分をカメにいれて生き埋めにするなんて身震・・・続きを読む

  • 節分も近いので鬼の本でもと探しました。 この『おにの子 こづな』は私には読み聞かせできそうにありません。というのもこづながおじいさんを助けようと「あるもの」に自分の代わりに返事をさせるところです。ち・・・続きを読む

  • ずいぶん違うお話だった

    先に木暮正夫さんの『おにの子こづな』を読んでいたので、展開の違いに戸惑ってしまいました。 病気の父親のために、キノコを取る代償に嫁になることを鬼に約束してしまった娘。 鬼に嫁いだ娘を訪ねて行った父・・・続きを読む

  • 絵がぴったり

    大好きな宮沢賢治のお話の絵本だわと思って手にとりました。 宮沢賢治さんの不思議な世界にぴったりの挿絵で、とってもよかったです。 子供には???とゆう感じでしたが、大好きな水の生き物の挿絵によろこん・・・続きを読む

  • 笑えたり、泣けたり

    • はなしんさん
    • 30代
    • ママ
    • 千葉県
    • 女の子9歳、男の子7歳

    東北の民話だそうですが、怖かったり、はたまた笑えたり、それなのに最後のほうでは、ちょっぴり泣かせてくれたりで、盛り沢山楽しめました。 特に、安藤徳香さんの描く絵が、リアルで、ぐいぐい物語りに惹き込ま・・・続きを読む


いのちはどこへ行く?チェコの美しい風景を旅する葉っぱの物語

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