だれのあしあと だれのあしあと だれのあしあとの試し読みができます!
作・絵: accototo ふくだとしお+あきこ  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
雪のうえにのこったあしあと、さあ、だれの? あてっこ遊びができる絵本!

ロバート・ブラウニング(ろばーとぶらうにんぐ)

ロバート・ブラウニング(ろばーとぶらうにんぐ)

作品一覧

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ハーメルンの笛ふき男

ハーメルンの笛ふき男

作:ロバート・ブラウニング  絵:ロジャー・デュボアザン  訳:長田 弘  出版社:童話館出版  本体価格:¥1,600+税  
発行日:2003年  ISBN:9784887500549
ハメルンの笛ふき

ハメルンの笛ふき

作:ロバート・ブラウニング  絵:ケートグリーナウェイ  訳:矢川 澄子  出版社:文化出版局  本体価格:¥1,600+税  
発行日:1982年03月  ISBN:9784579401079

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ロバート・ブラウニング(ろばーとぶらうにんぐ)さんの作品のみんなの声

  • 長いお話ですが

    最初は読み聞かせていたのですが、後半は子供が自分で読んでいました。 長いお話なのですが、あっという間に読んでいたようです。 細かい情景や、人物それぞれのキャラクターまで描かれていて、お話の世界がぐ・・・続きを読む

  • 笛の音は

     ながれるような文章が心地よくて、知っている話でしたが新鮮な感じがしました。  笛吹き男が鳴らす笛の音は、どんな音なのか?こわいけれど聴いてみたくなりました。    クリーム色の紙に描かれた人物・・・続きを読む

  • ブラウニング版の不思議

    ロバート・ブラウングの書いた『ハーメルンの笛吹き男』はもう一冊あります。 ケイト・グリーナウェイの絵に矢川澄子さんの文章を当てた素晴らしい『ハメルンの笛ふき』は抒情詩のようなお話でしたが、このロジャ・・・続きを読む

  • 饒舌な詩で描かれた物語

    エロール・ル・カインの『ハーメルンの笛ふき』の後書きで、「まだら服を着たハーメルンの笛ふき男」として紹介されていたロバート・ブラウニング版。 探し当てましたよ。 ケイト・グリナーウェーは、見たこと・・・続きを読む

  • 黄色のマントの笛吹き男が印象的

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子14歳、女の子10歳

    後書きを読むと、この作者が作った絵本が、「ハーメルンの笛吹き男」の物語でいちばん有名な作品だそうです。 物語自体は15世紀の伝説をもとにして作られていて、史実にも残っている不思議な話。ということです・・・続きを読む


『誰も知らない世界のことわざ』翻訳者・前田まゆみさんインタビュー

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