ねずみくんのクリスマス ねずみくんのクリスマス
作: なかえ よしを 絵: 上野 紀子  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
小さなクリスマスツリーをわらわれたねみちゃん。でも、ねみちゃんのツリーは、本当は大きなあるもののかざりだったのです。
morimoriさん 30代・ママ

クリスマスにぴったり^^
小さなねずみのねみちゃんがみんなのため…
見てください!この福々しいミッフィー!! 【嬉しい再入荷です♪】
どっちがたくさん
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

どっちがたくさん

絵: 横田 昭次
監修: 遠山 啓
出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,300 +税

「どっちがたくさん」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 1970年
ISBN: 9784494008018

3歳〜小学校1・2年生

出版社からの紹介

数をとらえる前の、1対1対応と集合遊びを「ふうせんの数はみんなの数だけあるかな?」と展開。

ベストレビュー

小学校受験にもオススメ!

ストーリーのある絵本というより、算数の基本を学べるような質問形式の本です。
絵がかわいらしく、問題も、ケーキが足りるかしら?といった感じで身近なものばかりなので、子どもでもすんなりと入っていける内容だと思います。

小学校の先生方が企画されています。
もしかしたら対象は小学校低学年なのかもしれませんが、どちらかというと「算数」の前の段階の数の概念のような感じで、最後の解説でも詳しく書かれていますが、この絵本で注力されているのは「一対一対応」という認識で、これはまさに小学校受験では必修科目!
つまり、小学校受験勉強を始めようというお子さんにもオススメだと思います。
いきなり、ペーパーの問題をさせるよりも、絵本という形で概念に触れていったほうが、抵抗がなさそうですものね。
(ゆずきんかんさん 30代・ママ 女の子7歳、女の子2歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


遠山 啓さんのその他の作品

さんすうだいすき(6) かずってなんだ<2> 6から99まで / さんすうだいすき(5) えあわせ でんこうニュース / さんすうだいすき(4) わけるまとめる  / さんすうだいすき(3) かずってなんだ?<1> 0から5まで  / さんすうだいすき(1) どちらがおおきい? / さんすうだいすき (7) くりあがりくりさがり



『はやくちこぶた』早川純子さんインタビュー

どっちがたくさん

みんなの声(5人)

絵本の評価(4




全ページためしよみ
年齢別絵本セット