宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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わたしの社稷洞(サジクドン)
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わたしの社稷洞(サジクドン)

  • 絵本
作: キム・イネ
絵: ハン・ソンオク
訳: おおたけ きよみ
出版社: アートン

本体価格: ¥1,500 +税

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出版社からの紹介

――そびえ建つビル、騒々しくクラクションを鳴らしながら行きかう自動車。ここはソウルのど真ん中、光化門(クァンファムン)。このすぐ横の路地を入ったところに私が住んでいたトンネ(町)がありました。
ソウルの路地裏の町が都市開発のために、ひとつまたひとつ、なくなろうとしています。社稷洞もそのひとつです。著者は人のぬくもりのあるこのトンネ(町)を懐かしみながら写真絵本をつくりました。

ベストレビュー

韓国絵本

私自身が韓国絵本に興味があるのでこの絵本を選びました。今までには見たことが無いような写真をノスタルジックな雰囲気で使った作品がとても斬新でステキでした。主人公の生い立ちを通して今と昔の流れをとても分かりやすく表現していると感心しました。思わず私も韓国のサジクドンに行ってみたくなりました。とても魅力のある叔母さんたちも登場し、こんな愛するべき人達と共に時間を過ごせた主人公は幸せ者だと思いました。私がとりわけ好きなのは村長さんの誕生日の場面です。こんな素敵な風習は絶対に伝承されていくべきだと思いました。
(ぴょーん爺の娘さん 30代・ママ 女の子1歳)

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「楽しみながら生活する気持ち」と「生活習慣」を学べる絵本♪

わたしの社稷洞(サジクドン)

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