だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
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みんなでこんにゃくづくり
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みんなでこんにゃくづくり

作・絵: 菊池 日出夫
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥390 +税

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作品情報

発行日: 2006年10月

5才〜6才向き
かがくのとも 2006年10月号

出版社からの紹介

春、あきちゃんの一家は、田舎のおじいちゃんの家に行って、隣のひでちゃんと一緒に、納屋にしまってあったこんにゃく芋を畑に植えました。やがて芋は芽を出し、夏には元気よく葉を繁らせました。秋、掘ってみるとまるまる太った芋がとれました。この芋を細かく切ってミキサーにかけ、鍋で煮て、ソーダを加えると……。食べものを作る農家の暮らしを描きます。

ベストレビュー

農家の暮らし

こんにゃく芋を植えて育て収穫して、自給自足の農家の暮らしを知るこ

とが出来てよかったです。

自分で育てたこんにゃく芋から、こんにゃくのできるまでも絵本から学

べます。

自分たちで植えるのも手伝って、こんにゃく作りまで経験させてもらっ

て羨ましいです。

田舎の景色がとても素敵に描かれています。

一コマ一コマ漫画みたいに描かれていてとてもわかりやすかったし、絵

に惹かれました。

手作りしているところで買ってきて、刺身こんにゃくで食べたことがあ

ります。とっても美味しかったです。
(ぴょーん爺さん 50代・じいじ・ばあば )

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みんなでこんにゃくづくり

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