庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木− 庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木−
文: ジェフ・ゴッテスフェルド 絵: ピーター・マッカーティ 訳: 松川 真弓  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
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ぶたのぶたじろうさん(2) ぶたのぶたじろうさんは、いどをほることにしました。
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ぶたのぶたじろうさん(2) ぶたのぶたじろうさんは、いどをほることにしました。

  • 児童書
作: 内田 麟太郎
絵: スズキ コージ
出版社: クレヨンハウス

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本体価格: ¥1,200 +税

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作品情報

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発行日: 2006年04月
ISBN: 9784861010507

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出版社からの紹介

内田麟太郎×スズキコージの超おもしろシリーズ第2巻


あなたのとなりにいませんか?

ぶたのぶたじろうさん。

えっ! もしかして、あなたが!

ベストレビュー

不思議な読後感

今回も無邪気なぶたじろうさんの、変なお話が3つ入っていました。

バナナ島のバナナを食べに食べて…ぜーんぶ食べたぶたじろうさん。
このままじゃ帰りのボートに乗れません。
だから、おなかをへこませるためにバナナの木の周りを走ることにしました。
絵本では、ありがちな展開です。
が、ここからが変わってます。
おなかがへこんでくると、走るのが速くなり、走ることに夢中になります。
ふとぶたじろうさんが気付くと、自分そっくりなぶたが前を走っている
ではありませんか!

えーーーー!!
ぶたじろうさん凄すぎます。
そして、どんどんスピードを上げて走るぶたじろうさんはどうなったでしょう。

どの話しもこんな不思議な展開で、読後感も独特。
この空気は、スズキコージさんの、影絵のように単色で塗りつぶした絵の
影響も大きいと思います。
私は、くしゃみをしているサンタさんが、どう見ても悪魔にしか見えないことに、
驚くやら笑えるやら。
(ねがいさん 30代・ママ 女の子7歳、男の子2歳)

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