雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
あおパンダさん 30代・ママ

強い祈り
宮沢賢治の代表作品が、まさか手帳の一頁…
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ごちそうさまのなつ
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ごちそうさまのなつ

  • 絵本
作・絵: マーク・サイモント
訳: なかがわ ちひろ
出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,165 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 1993年
ISBN: 9784572003225

幼児から
260×208mm・32p

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

畑で野菜を育てる人間にとっては、ウサギはやっかいな邪魔者です。でもウサギたちにとっては、人間は畑にごちそうを用意してくれる親切者です。 ウサギと人間の思いの行き違いをユーモラスに描いた絵本。

ベストレビュー

思惑違いがおもしろい

息子に読み聞かせしている途中に中断してしまったら、息子が一人で読んでしまいました。

畑の作物を守る人間とうさぎたちの攻防という図柄なのですが、うさぎたちが人間たちを怖がっておらず、むしろ良い人と思っているところがおもしろかったです。

鉄砲を構えるところにハラハラとしました。

息子はうさぎが手をふるところを見て「うさぎって手をふるのかな?」と言っていました。

思惑違いがおもしろいです。絵をよく見ると、うさぎと人間の表情があまりにも対照的なので。

知らないということの強みですね。
(はなびやさん 40代・ママ 男の子7歳)

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