もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。
絵本のある暮らしをもっと楽しく、もっと便利に、もっとお得に…12の特典が使える 【プレミアムサービス】
カルアシ・チミーのおはなし
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

カルアシ・チミーのおはなし

  • 絵本
作・絵: ビアトリクス・ポター
訳: 石井 桃子
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

在庫あり

本体価格: ¥700 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2002年
ISBN: 9784834018721

読んであげるなら・ 4才から
自分で読むなら・ 小学低学年から

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

りすのチミーは冬に備えて木の実をたくわえたのですがほかのりすたちは、自分のをとられたと勘ちがいして――。

ベストレビュー

リスの夫婦が大きな木に住んでいました

このお話は灰色リスの夫婦カルアシ・チミーと奥さん、そしてもう一組のシマリスの夫婦。
大騒動を起こす原因になったのに、あまり気付いていないような渡り鳥と、その他大勢のリスたちが出てきます。
問題はくるみです。リスたちがクルミを集める季節になりました。
渡り鳥たちが渡る季節でもありました。
鳥の声って本当に意味があるように聞こえます。
どこの国でもそうなのですね。
カルアシ・チミーと奥さんにとっては災難でしたが、なにごともなくてよかったです。
子供が幼かった時に読んであげた本の一冊ですが、このお話は18話の中でも最後の6集に収められていて、少し難しかったかもしれません。
(ラムネ色さん 60代・じいじ・ばあば )

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


ビアトリクス・ポターさんのその他の作品

ピーターラビット のぞいてごらん / ブーツをはいたキティのおはなし / POSTCARD BOOKピーターラビット色鉛筆BOX / I LOVEピーターラビット / ピーターラビットの世界 / ピーターラビット みんなだいすき

石井 桃子さんのその他の作品

イーヨーのあたらしいうち / プー あそびをはつめいする / プーのはちみつとり / 子どもに歯ごたえのある本を / ことらちゃんの冒険 / 福音館文庫 山のトムさん ほか一篇



『雪ふる夜の奇妙な話』『夜の神社の森のなか』大野隆介さんインタビュー

カルアシ・チミーのおはなし

みんなの声(2人)

絵本の評価(3.67

ママの声 1人

ママの声一覧へ




全ページためしよみ
年齢別絵本セット