雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
アダムのママさん 40代・その他の方

この詩、大好きです
宮澤賢治の作品は、必ずしも好きなものば…
やっぱり皆で作りたい♪『ピタゴラゴール1号』『荷物をのせると走るでスー』発売中!
ねずみのすもう
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ねずみのすもう

作: 樋口淳
絵: 二俣 英五郎
出版社: ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!

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出版社からの紹介

じいさまが山で畑しごとをしていると、やせたねずみとふとったねずみがすもうをしていた。よくみると、やせたねずみはじいさまの家のねずみだった。そこでじいさまは……。

ベストレビュー

デンカショデンカショと元気よく!

自分たちは、ろくろく食べるものもないのに、息子同様に可愛がっているねずみに、お正月の大切なお餅をごちそうしてあげて、ねずみがお相撲に強くなります。お友達にもごちそうするねずみ。それでどちらとも、勝負がつきません。気のいいねずみが、愛おしくなります。
「デンカショデンカショ」のかけ声が可愛く、、ぺったんぺったん、すっぽんすっぽんという擬態語の響きも心地よいです。
最後はおじいさんたちは、お金持ちになり、二匹のねずみは、相変わらず、仲良く相撲をとっているという結末で終わります。
心優しいおじいさん、おばあさんとねずみとの暖かい交流に、ほっとできます。
二俣英五郎さんの絵の雰囲気も大好きです。
(ドーナッツさん 50代・ママ )

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『キッズペディア 地球館 生命の星のひみつ』 編集者 秋窪俊郎さんインタビュー

ねずみのすもう

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