貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
スマホでサクサク!お買い物♪絵本ナビショッピングアプリができました!
子どもとよむ日本の昔ばなし30 へびの子しどこ
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

子どもとよむ日本の昔ばなし30 へびの子しどこ

  • 絵本
絵: ひろの たかこ
再話: おざわ としお きたがわ きみこ
出版社: くもん出版

在庫あり

物流センター移転に伴う配達遅延のお知らせ

本体価格: ¥450 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

絵本ナビ在庫 残り3

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

この作品が含まれるテーマ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

昔話は時代を超えて、多くの子どもたちの心をひきつけてきました。子どもがはじめて出会う本のひとつとして、昔話を正しく語りつぎたいという思いから、本シリーズが生まれました。

<30巻あらすじ>
子どものいないじいさんとばあさんに山で拾われたへびの子。「しどこ」と名づけられ、かわいがられて育ったのですが、「しどこ」があまりにも大きくなりすぎて、村の人々から追い出されます。「しどこ」は山を越えてゆき、田んぼの中に大きな池をつくり出します。その池のまわりには、美しい花が咲くようになり、村人たちがおおぜい見物に来るようになりました。ある日、その池に長者の娘が落ちて大騒ぎになりますが、そこに「しどこ」が現れ、娘を助け出します。長者は「しどこ」にお礼をし、じいさんとばあさんを一生世話をすると約束します。

ベストレビュー

初めての昔話

この絵本は、日本の昔話の一つみたいですが初めて読みました。もちろん子供も初めてだったのですが、白い蛇を自分の子供として育てていたおじいさんとおばあさんがへびから恩返しを受けて死ぬまで幸せに暮らすというものですが。でも、うちの子はこのしどとこいう白へびはおじいさんたちと暮らせなくなって幸せなのかな〜と心配していました。
(イカリサンカクさん 30代・ママ 男の子9歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • あっぷっぷ
    あっぷっぷ
    作:中川 ひろたか 絵:村上 康成 出版社:ひかりのくに ひかりのくにの特集ページがあります!
    「にらめっこしましょ あっぷっぷ!」「もっかい やって!」と繰り返し遊べるあかちゃん絵本です。

おざわ としおさんのその他の作品

うらしまたろう / 仙人のおしえ / 日本昔ばなし 3 とら猫とおしょうさん / 子どもとよむ日本の昔ばなし29 やまなしとり  / 子どもとよむ日本の昔ばなし26 かっぱのいちもんせん / 子どもとよむ日本の昔ばなし28 かめとからすとはちのおんがえし

ひろの たかこさんのその他の作品

ねんね ねんね / ねんねのうた / こねこが にゃあ / わんわん なにしてるの / はっぱのなかでみいつけた / 子どもとうたう うたのえほん はないちもんめ(CD付き)



おさかないっぱい!ちんあなごワールドのおあそび絵本

子どもとよむ日本の昔ばなし30 へびの子しどこ

みんなの声(4人)

絵本の評価(4.2

じいじ・ばあばの声 1人

じいじ・ばあばの声一覧へ




全ページためしよみ
年齢別絵本セット