貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
0歳の子と読みたい絵本ベストセレクションよりこの3冊をご紹介(1)
ゆきのあさ
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ゆきのあさ

作・絵: 笠原則行
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

作品情報

発行日: 2003年02月

かがくのとも 2003年2月号

ベストレビュー

ぱんぱんぱん ぱんぱんぱん・・・・・

雪国に憧れますが、雪国の生活は毎日一日も雪かきをお休み出来なくて

大変なんだと思いました。

寒い冬は、朝起きるのが辛いから朝起きるだけでも大変なんだと思いま

した。

家族全員で協力しての作業に羨ましくも思えました。

主人公の「ぱんぱんぱん」の受け持ちに孫はとても喜んで自分でも、

「ぱんぱんぱん ぱんぱんぱん」と言ってました。

台所当番がいいなあって、おとうさんのお炊事がいいなあって思いまし

た。とっても温かい気持ちになれた絵本です。
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

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ゆきのあさ

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