もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
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小学館版 学習まんが人物館<第二期> ショパン
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大きさ:菊判、160ページ

作品情報

発行日: 2008年12月17日
ISBN: 9784092700208

出版社からの紹介

“ピアノの詩人”ショパンの劇的な人生!

ベストレビュー

ピアノの詩人

このシリーズ、小2の息子とかなりハマって読んでいます。

漫画ではありますが、事実に基づいて描かれているのと、
漫画自体も変に崩したイラストとかではないので、内容に集中して
読み進めることが出来ました。

ショパンといえば、有名な作曲家ということしか知らなかったのですが、
この本を読んで、ショパンが幼少の頃から素晴らしいピアノの才能を
持っていたこと、ポーランドをとても愛していたこと、そして
病気がちだったことを知りました。
才能があるからといって、全て恵まれていたわけではなかったんですね。
いろんな曲が誕生するきっかけとなった背景などがわかり、
彼がピアノの詩人と呼ばれたのがわかったような気がします。

ショパンの心臓は、ワルシャワの聖十字架教会の柱の中に
安置されているそうです。
ショパンという作曲家の一生を知った上で、改めて
ショパンの曲がとても聴きたくなりました。
(どんぐりぼうやさん 30代・ママ 男の子8歳)

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